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第91話 ついに散歩デビュー!

2012年01月26日 19:19

まだ生後3ヶ月そこそこで、しつけもまだまだな状態だが、色々考えるところがあって少し早めに散歩デビューする事にした。映像は昨日のもの。リードを引っ張る事も無く、私を信頼してか他の通行人や車に気を取られる事も無く、一応正しい散歩ができている。帰宅後肉球等をチェックしたが、全く無傷だった。引っ張る事も引っ張られる事も皆無だった証拠だ。だが、この映像を見ていてとても気になったことがある。私の息だ。


散歩の様子。リードぶらぶらで付いて。そして右回転と左回転、駆け足となみ足。一応合格。周囲の犬や車の騒音にも耐えた。


私の持論だが、犬との散歩で一番重要なのは、スピードの調和だと思っている。先代チューちゃんなどは、徒歩でも自転車でも常に私のペースを気遣い、素晴らしくピッタリ合わせてくれたが、今は一緒に駆け足ダッシュをしようにも、私の体がそれを許さない。ああ若い肉体が欲しい・・・昨日は体力の必要性を痛感した。先代チューちゃんの初期の頃までは、私も結構走れていたのに、この数年でこうも体力が落ちたのか。映像を見ていると、わずか3秒で意気が上がっている。つーかそもそもパパが遅すぎてチューちゃん駆け足になっていないし。(襲歩を除いて三種の歩度、「常歩、速歩、駈歩、」というが、真ん中の速歩状態だなアレは)。


愛犬と一緒にビューンと風のようになって走る。愛犬家にとって、これほどの喜びは無い。こういう時私は、いつも頭がとてもハイになった。走って走って、とことん走って、そしてバーンと横になってハアハア言っていると、チューちゃんがべろべろと口をなめてくる。ばっちくてとても嫌だったが、なぜか腹のそこから笑いがこみ上げてきた。下から見上げるチューちゃんの顔も、笑っているように見えた。 ・・・ あれは、他では得られない、何ともいえない幸福感だった。


さあ、少々アンポンの3代目チビ助チューちゃん。はたして君とそんな事が出来るだろうか? 否、今の体力でそんな事をしたら、パパはどうなるだろうか? ・・・ たぶんヤバイ気がする。


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いよいよ散歩デビューするチビ助 緊張してる?

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散歩怖いかも・・・という顔

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散歩終わってご褒美。ご褒美はおもちゃ。最近のお気に入りはロープ

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ロープをくわえて走り回るチビ助

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手間かからずとっても楽

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とても楽しそうなロープ遊び

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ロープに飾りが付いていた頃はあまり興味を示さなかったのに・・・

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簡単にベンチに登れるようになった

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もう王様の椅子もチビ助には小さくなった

 
 

第90話 性格一変。厳しい調教へ

2012年01月20日 19:32

前話の事件の後遺症は、やはり軽くは無かった。言葉では言い表せないが、四六時中一緒に居る私には、その違いがよく分かる。良く言えば警戒心が強くなって大人っぽくなった。「幼児」からの卒業を、こんな形で迎えるとは思わなかったが、これも運命だったとあきらめるしかあるまい。外見は今までとさほど変わらない「可愛いチューちゃん」だが、はっきりした違いがある。それは、人なつっこさがなくなったということだ。まあ今までがドーベルマンとしては異常なぐらい誰にでも人なつっこかったのだが、今はあの宅配業者のお姉さんにさえ、強く警戒するようになった。「あれ?どうしたの?チューちゃん」と、お姉さんが手を差し出しても近寄らない。事件前までは、あんなに喜んで抱かれていたのに・・・。


ドーベルマンの良さは、家族を愛し、家族以外には強い警戒心を持ち、強盗のような外敵に対しては家族を守る為に命をかけて戦うという特徴だが、怪我の功名というべきか、そういう本来の性格になったようだ。しかしこの子は、50kgを超える父親や、その手足の大きさから判断して、かなり大型のオスになるはず。しかも父親は飼い主の命令など完全無視の狂犬だった。チビ助にもあの事件以来現れ始めている攻撃性を、飼い主の責任として、完全制御出来なくてはならない。もうこれからはチビ助に対し、あまり甘やかさず、強権的に服従を求めるべきだろう。今後成長過程で、私に対し様々な挑戦をしてくるはず。そこで徹底的にチビ助をやっつけなくてはならない。攻撃的なオス犬の、エスカレートした挑戦心・敵意に対し、こん棒で殴り倒すような事態にならないよう、あらかじめ先手を打つ必要がある。厳しい調教をしなくてはならない。そこで考えた作戦が、「毎日プロレスで勝負~」作戦だ。


犬とのプロレス勝負は、覆いかぶされば勝ちなので、噛まれなければ必ず人間が勝てる。また、今なら、歯が当たるたびに「あ!」と叱責すれば、手等を噛むのはルール違反と徹底してワンコの頭に叩き込む事が出来る。幸い今は冬なので、完全防備の服装でやれる。私はチビ助が噛むのが大好きなモコモコのコートを着て、手袋はあえて付けずに、毎晩チビ助が大好きなソファ(通称王様の椅子)の上で寝ているところを、時間を決めず私の気まぐれである時突然にチビ助を容赦なくやっつけている。そしてフォールを決めた後は、獣の様な雄叫びを上げ、後はもう勝者の特権「グフフ♪ガオー!」と、やりたい放題。チビ助は「きゅい~~ん」とパパにされるがままになっている。ちなみに、こういうケダモノのような男の飼い主と可愛い雌犬とが、犬と人間の中で最も相性が良いと思う。実際初代と2代目チューちゃんとは、最初から上手く行き、こういう事をする間も無かった。3代目チューちゃんは男の子。おかげで毎日プロレスをエンジョイしている。ムフフ。


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モコモココートをかじるチビ助

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黒ウサギのような凶暴な顔

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もはやケダモノ

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「ゴラァー」と叱られ一目散に逃げるチビ助

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良い運動になっているかも

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パパの靴に復讐する凶悪ワンコ

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サッカーボールも噛み放題

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イタズラで庭中大散乱。現行犯で叱られているところ

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パパごめんなさいと反省中?

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立つともう腰の辺りまで来るほど成長。大きくなったね。


散歩の練習。付いて~回って~

 

第89話 激しい悲鳴!チビ助大ケガ

2012年01月14日 19:56

うーん、家の中、庭に居て、こんなリスクがあるとは夢にも思わなかった。気持ちは分かる。おそらくチビ助を殴るか蹴り上げたのであろうあの宅配業者配達員は、猛烈な早口で言い訳をするので何を言っているのかよく分からなかったが、要するに正当防衛を主張していたのだろう。だがその主張には無理がある。なぜなら住居侵入罪を犯しているからだ。


そう簡単に入れないよう庭の門には工夫がしてある。それをやぶって勝手に入ってくる配達員など、あなた以外にはいない。それなのになぜこの男の気持ちが分かるなどと言うのかといえば、私も学生時代にしていたあるバイトで、そこの奥さんに案内されて家に入ったとたん、突然突進してきたそこの飼い犬に激しく噛まれ、大ケガをした経験があるからだ。あの配達員が大の犬嫌いなのなら、12kgもある近づいてきたチビ助を、まだ生後90日の子犬とは知らず、恐怖を感じ、本気で「自分の身を守った」のかもしれない。


哀れなのはチビ助だ。普段この宅配業者の配達員は、とても感じの良い可愛らしい女性だ。犬好きなようで、チビ助がまだほんの小さい頃からとても可愛がってくれた。慣れてくれるよう私が抱かせてあげ、彼女は喜んでチビ助を抱いて、「チューちゃん」と名前を呼びながらヨシヨシしてくれた。最近はネット通販を使う事が多いので、彼女は頻繁に我が家にやって来ている。彼女が乗った車が来ると、チビ助は喜んで迎えに行った。それがアダになってしまった。休日のせいなのだろう、今日その車に乗っていたのは、彼女ではなかった。


チビ助は、ご近所中が「何事か」と驚くほどの激しい悲鳴を上げながら、今まで入ったところなど見た事が無い、非常に狭いあるスペースに逃げ込み、震え、怯えきっていた。たまたま2階のトイレに居た私がそこへ到着するまで、その悲痛な悲鳴は続いた。そういえばこの男、前にも勝手に庭を通って突然玄関をノックした男だ。そうそう10年前には別の男がそれをやってイシュに吠え立てられ失禁しそうになっていた。この宅配業者の男性配達員達は、皆そうなのだろうか?大手通販会社アマゾンなどはこの業者を使う事が多く、これは困ったものだ。ワンコが居ないときはあまり気にしなかったが、チビ助が来てからは、後々の事まで考えるとかなり深刻な問題だ。至急対策を考えねば。でも、勝手に入って来ないあの女性配達員が普通なのであって、彼らチンピラ男性配達員達が異常すぎるのだけどなあ。


チビ助が受けた心の傷はどれほどか。けっして小さくは無いだろう。チビ助の社会化の為に今まで様々な努力をしてきたが、これで水の泡か・・・。 「お姉さんが来た!」と喜んで「こんにちは~」と挨拶に行ったのに、いきなり暴力を振るわれたチビッ子チューちゃん。 チューちゃん、チューちゃんは何も悪くないよ、だからしょんぼりすることはないからね。さあ元気を出して・・・。


たぶん強く蹴られたのだと思うが、胴に嫌な汚れが付いていた以外に特に異常は無い。骨も無事だ。歩様も悪くない。しかし、心は大ケガだろう。よし、今日は何かごちそうをしよう。皮肉にも今日あの業者が持って来たのは、コングに詰めるレバーテイスト。チビ助がまだ食べたことが無いごちそうだ。さあ、あふれるぐらいたっぷりつめてあげよう。美味しいぞチューちゃん!


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今朝の写真。 お早う、チューちゃん

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チューちゃん今日は何して遊ぶ? うーんとねぇ・・・

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サッカー!

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靴噛み!

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まるで黒ウサギ?のように 元気に庭を駆け回るチビッ子

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パパに甘えるチビッ子

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いつもべったり

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チューちゃん散歩に行かない? うんいいよ


苦手なアスファルトを克服する様子。事件は帰宅後に。

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昨夜の写真。けがれを知らないきれいな瞳。 


 
 

第88話 裸足の赤ちゃん

2012年01月12日 20:26

子犬がアスファルトを嫌がるのは、ある意味当然といえる。転んで手足等をケガした経験がある方ならピンとくるだろうが、あれは凶器だ。骨を砕き、皮膚をえぐる。私はオートバイがとても好きで、昔はよく鈴鹿サーキットなどを走ったものだ。太ももでGを感じられる本コースの高速コーナーも楽しいが、南コースのような低速ミッキーマウスコースでもとてもエキサイティング。悪いが四輪のサーキット走行など問題にならないほど面白いと思う。反面その恐ろしさは半端ではない。私も何度か転倒した事があるが、レース用の分厚い革つなぎが、アスファルトとのわずか数秒の摩擦で無残に剥げ、これが一般道で普段着だったらと思うと、正直ぞっとする。皮膚は激しく剥がれ、悪くすれば骨まで見えるかもしれない。(だから私は一般道ではいつも非常に慎重だった)


まだ足の裏がとても薄い子犬にとってアスファルトは、それはそれは危険なものに違いない。特にうちの子のように、まだ生後90日のくせに体重が12kgもあるようなワンコには、人間でいえば、赤ちゃんが裸足でアスファルトの上を歩くようなものだ。転ばなくても、ほんの少しつまづいただけで、皮がめくれ、ケガをするはず。あれほど嫌がったのは、この怖がりのチビッ子チューちゃん、本能的に危険を察知したのかもしれない。念のため足裏をくまなくチェックしてみたが、幸い何も無かった。もしも乱暴に引っ張ったりしたらどうなるか。体重が体重なだけに、まだ非常に薄い足裏の皮膚は、ズタズタに引き裂かれ、さらにはそこに恐ろしいバイ菌が侵入し、心身に大きなダメージを与える、などという事態になると思う。それにしても12kgは重い。この子の場合、靴でも用意しない限り、アスファルトは一年以上無理かもしれない。肉球とかを触ってみると、本当にふにゃふにゃでペラペラだ。


というわけで、今この子に合いそうな靴を物色している。この子は、夜は私と一緒に家の中ですごすので、靴があれば外へ出るようになっても家の中に入れるのが楽、というメリットもある。どれどれ、どんな靴があるのかな?やっぱり英国製がいいのだろうか。うーーん、お、これなんかなかなか良さそう、と思ったら£102.45か(12000円?)
http://www.scruffmacduff.co.uk/ruffwear-dog-boots/ruffwear-bark-n-boots-polar-trex-red.html
高杉!

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チューちゃん可愛い靴買ってあげようか? 靴ってなあ~に?

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チューちゃんの足の裏を守るものだよ  ふ~~ん  

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呼び戻し訓練。今でも来るが、来てきちんと座る習慣をつける為に

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楽しい遊び感覚で。コング投げを待ちわびるチビッ子

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いくよ! あいよ!

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ビューン

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このカメラでは早過ぎてオートではピントが合いません!(晴天で付属純正レンズでも!)

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アイコンタクト良し。拡大して見ると、こちらをしっかり見ている事が分かる。

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まるで猫のように丸くなって寝るチビッ子 まだまだ可愛い子犬

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同じ光でも明るいレンズで長時間シャッターを使うとこう。実際はかなり暗い室内


第87話 体重激増

2012年01月09日 21:11

一ヵ月半前最初に診察してもらった時は3kgそこそこ。次が倍の約6kg。そして今回はその倍の約12kg。「来るたびに倍になってますね!」と獣医さんもびっくり。あの餌はなかなか良さそうだ。私の餌のあげ方もバッチリか。毎日隅々までナデナデしているので体中ピカピカ。もちろんきちんと手入れしている耳の中もピカピカだ。さりげなく耳を検査した獣医さんも納得した様子だった。体型はまだ子供だが、体重は順調に増加している。新年早々実におめでたい話だね。


一方私の体重増加はめでたくない。う~ん・・・まずい。かなりまずい。私もこの一ヵ月半で体重が激増している。そんなに食べていないのに何故? ・・・ 答えは、やはり運動不足なのだろう。チビッ子が来て以来それまで日課だった散歩を、実は一度もしていない。まだ小さい子をゲージにしまって散歩に行くのは、どうも気が引けて、けっきょく庭で少しこれと一緒にブラブラして終わるだけ。これでは必要な運動量の半分も行かないだろう。


サボって楽をすると辛い運動をしなくなる。筋肉が弱り辛さ倍増、ますますしなくなる。運動不足の負のスパイラル・連鎖的悪循環にはまるのに、元々太り気味の中高年には数日サボるだけで充分、私はもうどっぷりとハマってしまったようだ。しかも悪い事に正月が重なった。実家の新年パーティーで兄嫁さんや弟の嫁さん達が作ったごちそうに、食いしん坊の食欲が強く刺激され、ついつい一線を越えて、それはそれはもう食べ放題。このダブルパンチで、こういう結果になってしまったのだろう。反省。しかし糖尿病の薬を飲んでいるので、むやみに断食とかはできない。低血糖症を起こし危険だ。運動で頑張るしかない。


先日チビッ子は、生後90日の第2回目ワクチンを済ませた。これでいよいよ散歩デビューができる、私の運動不足も、これで解消できるだろう、と思ったら大変、アスファルトに慣れさそうと今日試しに門から出してみたら、一歩も動けない。先代チビッ子は、このとき喜び勇んで外へ飛び出したが、この子は全くその逆だ。非常に外を怖がり、逃げ帰ろうとする。野良猫にいじめられた後遺症なのだろうか?「外に恐ろしいケダモノが居る~」てな感じで、腰が抜けて固まってしまった。尋常な怖がり方ではなかった。


うーん、初代チューちゃん(イシュ)も、かなり怖がりだったが、これはそれすらよりも、はるかに症状がひどい。どうする?このままではかなりまずい。何か作戦を練らねば。イシュは従順で心の優しいとても可愛い子だったが、極度な怖がりで何かと困った。大きな花火はもちろん夏に近所の子供が放つ小さな花火でもパニックを起こしていた。もちろん暴走族の音とかも大の苦手だった。一方賢くて非常に勇猛だった2代目チューちゃんは、それら一切に全く平気だった。パニックを起こしたり、あのように固まってしまうところなど、見た事が無い。今日の怖がり方をみて、率直な話、同じ犬種でもやはり個体によって、素質はこうも違うのだなあと改めて思い知らされた・・・。


まあ音は、騒音訓練をすれば何とかなると思う。外も徐々に慣れていくだろう。怖がり上等! ただ、恐怖心が攻撃性に変わる事が恐ろしい。これの父親のあのヒステリーも、そのせいかもしれない。そうなるとやはり作戦は、「愛情たっぷりホメホメ作戦」と「ベタベタ猫可愛がり作戦」になろうか。今でも可愛い甘えん坊なのに、それでは「可愛すぎるドーベル!」になってしまうではないか! う~ん・・・ムフフ。


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診察台の上で緊張するチビッ子

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「イテテテ」と注射を打たれているところ

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「今日痛い事された」という顔?

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翌朝 気のせいか悲しげ

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「昨日ワクチン打ったから今日は運動無し」 「え~~」

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ひとりボールと戯れるチビッ子

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翌日 「チューちゃん準備はいいかい?」 「あいよ」

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華麗なジャンプ

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ダッシュ! 生き生きとした顔

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走れ!走れ!

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だいぶ持ってこれるようになった